「ちょっと住む。ときどき住む。ずっと住む。みんないいかも、福島県。」
定住・二地域居住キャッチコピー決定!
福島県では、2007年問題や団塊の世代を中心とした田舎暮らし志向を踏まえ、団塊の世代等を積極的に本県へ誘導するため、この度キャッチコピーをつくりました。
キャッチコピーは、東京の定住・二地域居住相談窓口にポスターを掲示するとともに、雑誌広告やパンフレットなど各種PR活動において積極的に活用します。
1キャッチコピーの意味
ちょっと住む(グリーンツーリズムや交流活動など)、ときどき住む(二地域居住など)、ずっと住む(定住)、どれをとっても、恵まれた自然や首都圏への近接性など福島県は都会の皆さんにとって最適なところです、ということをアピールしています。
2「定住・二地域居住お試しプログラム」実施中!
○定住・二地域居住希望者に対し、福島県での地域生活を気軽に体験してもらうための「定住・二地域居住お試しプログラム」を実施しております。
○喜多方市、会津坂下町、いわき市川前地区において、宿泊しながら農作業体験や工芸体験、陶芸体験等の各種体験ができます。
○詳しい内容につきましては、「ふくしま・ふるさとUIターン」ホームページ
(http://www.pref.fukushima.jp/fui/)内の「定住・二地域居住お試しプログラム」ページをご覧ください。
※福島県では今年4月から、東京の銀座(歌舞伎座の近く)に、相談窓口を設置し、専門の相談員が様々な御質問に対応しております。
[定住・二地域居住相談窓口]
所在地:東京都中央区銀座4-14-11七十七ビル3F
NPOふるさと回帰支援センター「ふるさと暮らし情報センター」内
電話番号:03−3543−0333